mignon 天然酵母パン屋・パンに合う料理の教室

東京都文京区にある天然酵母パン屋・パンに合う料理の教室
mignon(ミニョン)

〒113-0022 東京都文京区千駄木5-41-15
TEL 03-3823-8083
営業時間 11:30AM〜6:30PM(水・木・金)
     11:30AM〜5:00PM(土)この日だけカフェも営業。
     予約制。一週間前までにご予約下さいませ。
     キャンセルは4日前まで。それ以降はキャンセル
     料が発生します。
定休日  日・月・火・祝日

mignonはパンを軸としながら、食を通して日々の暮らしや日常をお伝えできたら・・・と思っています。

料理のスタイリングやメニュー開発等も行っております。
お仕事のご依頼は下記までお願い致します。
contact@k-mignon.jp

”パンと料理の会””チーズ餐食の会”の今期の募集は
〆切りました。
次回は冬頃を予定しております。
自然に返る

 

 

この夏、小旅行してきました。

場所は長野県にある穂高養生園。http://www.yojoen.com/

 

携帯の電波がつながりにくく、TVも置いていない。

長い滞在の人には洗濯機があり、洗剤もなく、あるのは重曹などの

あくまでもケミカルなものはなく、シーツと枕カバーは取り換えたい時に

自分で指定のカゴに入れる。

 

食事はごはんが玄米でおかずは野菜のみ。

お味噌汁やスープもつく。

まずはテーブル中央に長方形のお皿が二枚とお箸が二膳置かれる。

それは”苦手なおかずがあれば箸を付ける前にそのお皿に返して

それが好きな人が取る、というシステム。

 

朝食の前にヨガかお散歩をゆったり楽しみ(この日はお散歩だった)

帰って来てから食事。

美しくそして美味しい食事に舌づつみをし、自然とゆっくり咀嚼していた。

 

緑の自然に囲まれている場所だから、電車だとバスにも乗り換えて

かなり不便な場所だが、次回はもっと長期滞在したい。

 

海も湖も心が穏やかになるが、緑も同じ。

私たちの今、住んでいるところはコンビニや自動販売機があり、

便利ということに慣れてしまっているが、不便さをあえて楽しむのも

必要なんだ、と感じた。

 

必要であれば、何か代用できるものはないのか?そうやって考えて

シンプルに暮らせる暮らしかたをあらためて考えるいい機会だった。

 

 

| 日々のこと | 14:26 | - | - |
ただいま。

 

 

 

まずはお知らせから。

10月11日から14日まで行われる外間 宏政さんの作品展の

ワークショップですが、定員に達しましたので、お申し込みは

締め切らせて頂きました。

なお、キャンセル待ちもお受け頂けるようですのでご興味のある方は

下記までお問い合わせくださいませ。

http://tdpb.exblog.jp/

 

今日からまた”パンと料理の会”が始まります。

今回は会の中でクリスマスパーティーのような内容も含めたので

そちらも楽しみ。

”ホムパ”流行っていますからね・・・

 

夏休みは旅に2度ほど出て、あとは色々考えさせられることの

多かった日々でした。

旅に出る時は観光はあまりしません。

5年ぶりに会えた友達とおしゃべりを心ゆくまで楽しんだり

美味しい料理に舌鼓を打ったり、友達を作ったり、

日本でしていることとほぼ変わらないことをしていました。

 

日本に帰ってきてからは、母が愛犬チェリーさんとmignonへ

やってきて犬も入れる近所のCaféでゆっくり朝ごはんを愉しんだり・・・

 

ただ、やはりいつも心に響くのはmignonの1階は店舗ということ。

時々、落ち着かなくなります。

田舎だとそうした気持ちになるのは少ないのかもしれませんが

階下に降りて行くとやはり仕事のことが常に頭に入ってきます。

 

私は何故だか先の事、さきのコトを考えてしまうヘンな癖があるので

この一か月休む、と言うことは自分にはこのmignonを続けて

行く為にも必要な事なのです。

 

始めることは実はとても簡単なこと。

勢いもあり、常にアドレナリンは脳から出っぱなし。

でも、いざ始めてみると予想外の出来事ばかり・・・

きっとそれに気が付いた時に、このまま続けていくのか?

それともきっぱり整理し、退くのか?

二者の洗濯に迫られます。

そのとき、どうするのか?どうしたいのか?

この選択を後悔するか、否か?

 

私も今のmignonの場所の悪さは私自身が一番よくわかっています。

家を改造したわけだから、路地裏だから、気が付いてくれません。

でも、そのマイナスを飲み込んで始めたのですから

続けていきます。

私はクリスチャンで何でも話せる司祭の先生がいますが、

15年前にCaféを大家さんが家を建て直すのに出て行ってもらいたい

と話された時に、かなり迷いました。

先生に相談したら「やめる勇気も実は必要なんだよ。」と答えて

くれました。

そこでゴネることなく、モメもせず、次の場所を一旦Caféを閉めて

始めました。それが小石川でした。

 

あのとき、Caféを続けることをせずにOLさんか何か雇われる側に

なっていたらまた違う人生が始まっていたでしょう。

 

人生には節々に様々な選択を迫られる時期がやってきます。

それに乗るのか、それとも違うことに乗るのか日々迷っています。

でも、パンを作るのも、教室を運営するのも、好きなことですから

少しずつ、自分でも、周りの人からも気が付かないうちに、いい方向へ

向かっていけたらと思っています。

 

これからもmignonは続けていくつもりですので、このちっちゃなお店を

応援して下さるよう、どうかお願い致します。

 

| 日々のこと | 14:02 | - | - |
ちいさなお客さま

 

 

 

「お久しぶりです!はぁーやっと来れたぁ・・・」

・・・と本当に久しぶりの方がご来店下さった。

 

「お引っ越しされたとばかり思っておりました。」と私が言うと

「実は子供産んでたの。その子がいつの間にか・・・というか

 やっと親の言うことを聴き分けられるようになったから・・・」

 

そばには4〜5歳くらいのお子さまがいらっしゃた。

彼女は小石川から千駄木に移転した頃、よく来て下さった方。

 

「懐かしいですよね。」

「本当に・・・」

 

そのお子さまを見て、あらためて時が経つのは本当に早いんだなぁ

と実感した。

移転して4年の歳月が過ぎていってるが、日々の色々なことに

追われて過ぎていく毎日。

 

一か月に一度しか来ることのできないお客さま、一年に一度しか

来ることのできないお客さま・・・

それでもmignonにいらっしゃることを予定に入れて下さって

いるんだ、と思うと嬉しくなる。

 

そんなお客さまをもっと増やしたい。

それから、お友達にmignonを教えたい!と半斤を色々な種類

お買い求めて下さっているお客さまも!

 

人と人との繋がりって本当にあったかい。

 

mignonのパンは日常に溶け込んでいるけど、でもここのパンだけは

自分のお気に入りのお皿に乗せて優雅な気分でのんびりと

食べたい・・・とおっしゃって下さった方・・・

 

そんな風におうちで楽しみながら召し上がっていらっしゃるのを

想像しただけでワクワクしてくる。

 

そうした人たちに支えられてmignonはある。

これからも皆さんが”入り易い”おみせにしていきたい、そう思っている。

| 日々のこと | 13:33 | - | - |
嬉しいこととありがたいこと

先週は嬉しいことやありがたいことでその出来事が

自分のもとに振り返ってきたのが信じられないことが

ありました。

(内容はナイショですが・・・)

 

不思議なもので、損得勘定は抜きにして誰かを助けたり

困った人に手をそっと出して支えてあげる・・・

それだけのことでも、何年か経ってその行為が返って

くるものは本当にあるようです。

 

でも、その反対の行動を起こせば、その通りに自分にも

ヒドい仕打ちが返ってくる・・・

 

ホント、不思議なものです。

 

Photo by Y.H

 

 

さて、話はかわりまして、先日の”パンと料理の会”。

パンはフォカッチャ。

mignonの提案はとにかくオリーブオイルを薄く

うすーく塗ること。

大きめのパンなので、しかも翌日食べることを想定

したらオイルでギトギトのフォカッチャは自分では

NGかと・・・

庭のローズマリーを使ったのですが、本当に個性が

良く出ていて、まるで”芝生”のようにローズマリーを

”植え付けて”いる人もいました。

 

パンのできあがりは人、それぞれ。

オーヴンの中でのんびりと膨らんでいくさまが愛らしくて

生徒さん達はみんな赤ちゃんを見つめるおかあさんの

ような、何とも言えない微笑みになっていくのです。

 

 

Photo by Y.H

 

 

 

そしてメインは鶏肉をグレープフルーツでマリネしておいたものを

ソテーにしたものと、ズッキーニをピーラーで薄く薄くそれは

薄く削いだのをパスタのようにしたもの。

バジルペーストを混ぜて、パルミジャーノ・レッジャーノを

生徒さんが「ストップ!」と言うまでかけて・・・

 

この時間は生徒さん達の笑い声とおしゃべりしか聞こえません。

それがとてもありがたく、嬉しいことなのです。

 

そろそろ次のプログラムを考えないといけない時期ですが

まだ固まっていません・・・

彼女や彼らがどんなふうに愉しんでくれるかアタマを悩ませます。

 

でも、その時間もありがたいものなのですけど、ね。

 

| 日々のこと | 15:45 | - | - |
よく頑張っているモノたち

 

 

 

mignonで使っているものオーヴンはドイツの家庭用です。

もう使い始めて10年は経ちますが、少しずつ修理しながら

頑張っています。

 

よく日本では電化製品は、例えば”10年経ったら壊れる”などと

聴きますが、ドイツでは年数ではなく”何時間使ったから壊れる”

と言うそうです。

 

パンの焼き型や発酵カゴなどはほぼ寿命がありませんが、

これらも新品でmigonoにやってきた頃よりも、いい表情をしています。

 

新品は勿論、清々しく感じるものでしょうけれど、

私自身は時を経たもののほうが、やはり愛着を感じてしまうのです。

早いもので、小石川から千駄木に移ってきて5年が経ちました。

 

mignonに来て下さる方の殆どが「なんでこんなに立地の悪い場所に

したの?」と聞かれます。

小石川に居た頃、本当にたくさんの色々なできごとがあり、

心が疲れていたのでしょうか?

 

千駄木の間取りを区役所の方に見て頂いたら、かなりのダメだしが

あって、内装もこの家を建てた時よりも随分変わりました。

内装工事をしている間、暫くリフレッシュできるかと思っていたら

内装工事はすぐ終わってしまい、お引っ越しもスグ済んでしまったので

あの頃は休んで、これからどうやってこの場所でやっていけるのだろうか?

などと考える間もなく、全てがあっという間に終わり、

あとはお店をOPENするだけだったので、俗に言う”見切り発車”で

開店してしまいました。

 

のんびりと仕事ができるのは確かにいいのかもしれません。

ですが、それが私にはできない・・・

5年経ってみて見えることも、知ることもたくさんありました。

 

これからのmignonはこのオーヴンや焼き型のように”いい意味での

古っぽさ”が出していければなぁ・・・と思っています。

勿論、そこに新しい変化も加えて・・・

 

| 日々のこと | 13:33 | - | - |
本年もよろしくお願い致します。

 

 

 

今日からmignonが始まりました。

本年もよろしくお願い致します。

 

昨年末はフードスタイリストのマロンさんhttp://ameblo.jp/maron-magic/

とお仕事をしたのが2016年最後のお仕事でした。

 

mignonのカンパーニュで南瓜と人参、クミンシード・クリームチーズと干し柿、

塩麹のディップを乗せたカナッペを作ったのですが、とてもいい経験になりました。

 

これからもこうしたお仕事を増やせていければなぁ・・・と願っています。

 

さて、”パンと料理の会”も今日からスタート。

春からの時期スタートの募集も近いうちに行いますので

どうかこのブログをご覧になって下さい。

 

また1月25日からは毎年恒例のテディベア作家の外間 宏政さん

http://tdpb.exblog.jp/ の作品展も行われます。

ワークショップも行われますので、詳しくは外間さんのブログをご覧下さるか

mignonまでお問い合わせ下さい。

 

今年もいろいろな出会いや出来事が楽しみです・・・

| 日々のこと | 14:39 | - | - |
お客さまのコトバ

 

 

先日、嬉しいような、恥ずかしいような言葉をお客さまに

掛けて頂いた。

 

「mignonさんのパンは丁寧にトーストして、お気に入りの

お皿でゆっくりと噛みしめながら食べたい・・・そんな

パンなんです。」と。

 

もう「ありがとうございます。」と言うしかできなかった。

mignonのパンは大量生産できない。

作っているのも私、ひとり。

 

そのmignonを何とか広めようとして下さっている方も

いらっしゃるし、逆に”自分だけの秘密のお店”にしたい、と

おっしゃって下さる方もいる。

 

いずれにしてもありがたいことだ。

 

小石川の頃の賑やかしさはいずこへ?と言うほど、

千駄木の店はひっそりと静かだ。

また、それを好んで下さる方もいらっしゃるのも事実。

 

気が付けば、もう12月はそこまで来ている。

あっという間に年末、そしてまた新しい年がやってくる。

 

もうすぐ”パンと料理の会”の内容も決めなくてはならない。

日々がどんどん流れていく・・・

それでも、日々のお客さまの嬉しい言葉を受け取りながら

できるこの仕事は幸せなのかもしれない。

| 日々のこと | 15:09 | - | - |
素朴なパン

 

 

 

素朴なパンほど、ちいさなおこさまたちに人気だ。

大人になればなるほど、ナッツやドライフルーツなどがたくさん入ったパンを

選ぶのだが、おこさまたちはその逆。

お母さまがたは「○○ちゃん、それでいいの?」と聞く。

だが、まっすぐな瞳で嬉しそうに目の前にある素朴なパンたちを彼らは欲しがるのだ。

 

それはゆっくりと噛めば噛むほど小麦の旨みが出てくるのを知っているから

だろうか?

こどもたちが愉しみながら食べている姿を想像しながらパンをお渡しする。

 

昨日は近所のちいさな常連さんが「あ!私のパンがあった!!!」と

”ミニョン”をめがけてやって来た。

いつもはハーフサイズなのだが、フルサイズのまんまるい”ミニョン”を見ると

「わぁ!ねぇ、だっこしてもいい?」とそのパンを持つや否やギュッと抱きしめた。

・・・作って良かった、と心から思えた。

 

彼女はどんなふうにしてあのパンを食しているのだろうか?

そのままちぎって?お母さんにスライスしてもらってトーストして?

 

現代のこどもたちはあまり咀嚼をしないせいか、顎が細くなったり、顎関節症に

なりやすいとも聞く。

だが、mignonへいらっしゃるお客さまたちはそのようなこととは無縁かと、思う。

食べること、暮らすことが大好きで、毎日を心から愉しんでいる・・・

そんな気がしてならないのだ。

 

mignonへいらっしゃるお客さまは大抵、5〜10分ほどはお話しして帰られる。

日々のこと、パンのこと、いろいろ・・・

そんななかから時折、パンを通しての生活が垣間見える時がある。

 

mignonは表通りにも面してはいないし、ガラス張りの店でもない。

最初は入りにくいだろう。

でも、一度入って下さった方々はみなさん、時間があればお話しを楽しんで

帰って行かれる。

それも作り手にとっては嬉しい限りだ。

 

さぁ、今日も幼稚園のお迎えの時間が過ぎた。

夕方からちいさなお客さまがご来店されるのを今から心待ちにしている。

| 日々のこと | 14:38 | - | - |
「ハグして!」

 

 

 

今日、元お教室の生徒さんが久しぶりにパンを買いに来てくれた。

かなり遠方のご実家に引っ越されていたのがわかったのと、会わなかった間、

人生のいろんな酸いも甘いも経験されていたのもわかった。

でも、すっきりと更に美しくなっていた彼女を見て嬉しくなっていた私だが・・・

彼女に帰り際、「みよさん!ハグして!」と言われ、互いにハグしあったのだが、

なぜか私は女性のお客さまにこの言葉をよく言われる。

日本でもハグは決して珍しい行為ではなくなっているし、私はこのハグ、

という行為は大好きなのだ。

なぜなら、心がなんだかあったかくなるし、気持ちも落ち着く。

互いが互いを必要としているんだ、というような気持ちにも取れるし、

なんとも優しい気持ちになれる。

 

これからどんどん自分の足で”幸せへの道”を歩んでいくであろう彼女。

誰かが幸せになる話を聴くのが大好きな私にとっては嬉しい瞬間だった。

 

 

| 日々のこと | 15:30 | - | - |
休みの日には・・・

 

 

 

30歳になってからずっとmignonで走ってばかりいたような気がする。

定休日があっても、気持ちが全く休まらず、考えること、することは

全て”Café mignon または mignonのため”。

ずっとそんな毎日を送ってきていた。

 

定休日にしてもそうだ。

休んでいても、睡眠を摂っていてもなんだかある種の”申し訳なさ”がたった。

しかし、それも自分自身が休んだことにはならない・・・

 

そんな状態だったときは、随分と体も心も壊した。

(これは今になって言えること(恥))

 

あれからかなりの年数が経って、気が付いたら私は場所を千駄木に移してから

少しずつ、少しずつ”走ること”から”歩くこと”にシフトチェンジして

いたように思う。

静かな、まるで隠れ家の場所にmignonが移って、私の心もそれからシフト

チェンジしていったのだろうか?

 

昨年から夏休みを思い切って1か月取るようにしてみた。

 

最初は落ち着かないのと、後ろめたさなどが入り混じったややネガティブな

気持ちもあったが、それではお休みの意味をなさない。


年数はかかったが、大切な人や家族の協力に支えられてやっと最近になって

休みの日を心から愉しんでリフレッシュすることを覚えた。

それまで15年以上の年数がかかったなんて自分でもびっくりだが・・・

 

社会人になったばかりの頃、仕事と休みの日を上手く切り替え、休みを

とことん愉しんでいた。

あの感覚を今、思い出しつつある。それもここ2年の話ではあるが・・・

 

歳を重ねた分、今の仕事の充実感は前者とは全く違うもので、パンを

焼き上げた後や、”パンと料理の会”などが終了して生徒さん達を送りだした

後の静かな充実感は今の年齢だから感じられることなのだと思っている。

 

こないだの休みの日。

パートナーの「野菜を買いに行かない?」の言葉で三浦海岸に出かけた。

産直野菜を見て、獲れたての鮪に舌鼓を打って、海を眺めながら温泉に

浸かってみると、じわじわと日々の疲れが取れて、むくむくと新しい力が

湧いてくるのを感じる。

 

そこでリセット。

 

今のmignonは日々の食卓に常に上っていていただきたい食パン作りと

”パンと料理の会”などで毎日の暮らしがほんのちょっぴり愉しくなる提案をし、

週末のCaféで非日常的な時間を過ごして頂く・・・

それが私のお客さまや生徒さんへのおもてなし。

 

お天気が不安定でなかなか秋晴れに恵まれない昨今だが、気分だけは

いつも秋晴れでいたいものだ。

 

| 日々のこと | 13:53 | - | - |
CALENDAR
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>
PROFILE
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
mobile
qrcode
にほんブログ村 グルメブログ パン(グルメ)へ
にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 谷中・根津・千駄木情報へ
LINKS